横道世之介
比較、本は好きで
活字が好きなのかも知れないけど
週一ペースで何か読んでる
現代物、時代物を問わず読みやすのが多いかな
バスの中、晩の仕事前とかの狭間の時間に
最近、読んだ中で印象に残った本
本屋の平積みで見かけた
吉田修一作 「横道世之介」
まだ読んでなく、吉田修一さんの結構好きだったので
読んでて、今までのより、えらく爽やかで緩い感じ
九州から東京の大学に出て来た青年の話で
実質は、1年間の青春時代の話が主で
それに属す周囲と終末
読み進めるうち、あれ?え?って思い深くなり
何かとても切なくなってく
その時に存在した、記憶の欠片に確かに存在した
新大久保駅乗客転落事故を取り入れた作品で
構成が面白く、切ない本かな
2月に映画がやるみたいやね。
活字が好きなのかも知れないけど
週一ペースで何か読んでる
現代物、時代物を問わず読みやすのが多いかな
バスの中、晩の仕事前とかの狭間の時間に
最近、読んだ中で印象に残った本
本屋の平積みで見かけた
吉田修一作 「横道世之介」
まだ読んでなく、吉田修一さんの結構好きだったので
読んでて、今までのより、えらく爽やかで緩い感じ
九州から東京の大学に出て来た青年の話で
実質は、1年間の青春時代の話が主で
それに属す周囲と終末
読み進めるうち、あれ?え?って思い深くなり
何かとても切なくなってく
その時に存在した、記憶の欠片に確かに存在した
新大久保駅乗客転落事故を取り入れた作品で
構成が面白く、切ない本かな
2月に映画がやるみたいやね。